●サンパチェンス : 下池、噴水広場
※サンパチェンスはインパチェンス属の種間雑種としてサカタのタネが開発した品種です。真夏の強い日差しにも耐え、春から秋まで長い期間にわたりトロピカルな美しい花を咲かせます。
観賞される際は、新型コロナウィルス感染拡大防止の為、広場等での飲食を伴う宴会などの利用をお控えいただき、咳エチケット、マスク着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。
【下池のサンパチェンス】
【噴水広場のサンパチェンス】
●サンパチェンス : 下池、噴水広場
※サンパチェンスはインパチェンス属の種間雑種としてサカタのタネが開発した品種です。真夏の強い日差しにも耐え、春から秋まで長い期間にわたりトロピカルな美しい花を咲かせます。
観賞される際は、新型コロナウィルス感染拡大防止の為、広場等での飲食を伴う宴会などの利用をお控えいただき、咳エチケット、マスク着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。
【下池のサンパチェンス】
【噴水広場のサンパチェンス】
●サルスベリ : にぎわい広場
※夏から秋まで長く開花し色鮮やかな花を咲かせる落葉高木です。白や桃色の花を咲かせます。樹皮が滑らかな手触りをしており猿も滑って落ちてしまうほどツルツルなことからサルスベリと名付けられました。
観賞される際は、新型コロナウィルス感染拡大防止の為、広場等での飲食を伴う宴会などの利用をお控えいただき、咳エチケット、マスク着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。
【にぎわい広場のサルスベリ】
●ソテツ : さくら広場
※数十年に一度咲くと言われている珍しい花が咲いています。
●ランタナ : 保土ケ谷公園管理事務所前
※オレンジや黄色等のカラフルな色が混じって咲きます。
●ヒマワリ : 保土ケ谷公園管理事務所前
※品種はサカタのタネの「イオス」です。露地では草丈が60~70㎝になり、側枝の分枝に優れ、花付きがよく見ごたえがあります。
観賞される際は、新型コロナウィルス感染拡大防止の為、広場等での飲食を伴う宴会などの利用をお控えいただき、咳エチケット、マスク着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。
【さくら広場のソテツ】●ヤブミョウガ : イチョウ坂
※名前の由来は葉の色や形がミョウガ(ミョウガ科)に似てるため命名されたと言われています。花は1日でしぼむ1日花ですが、次々に咲くので約1カ月ほど楽しめます。
観賞される際は、新型コロナウィルス感染拡大防止の為、広場等での飲食を伴う宴会などの利用をお控えいただき、咳エチケット、マスク着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。
【イチョウ坂入口付近のヤブミョウガ】
●オニユリ : さくら広場
※名前の由来はオレンジに黒の斑点模様の姿が、アカオニに似てたからと
言われています。
観賞される際は、新型コロナウィルス感染拡大防止の為、広場等での飲食を伴う宴会などの利用をお控えいただき、咳エチケット、マスク着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。
さくら広場のオニユリ
●キョウチクトウ : テニスコート(F~I)新道側
※どんな環境でも力強く育つ花です。大気汚染にも強いため高速道路などでもよく見かけます。6月下旬ころからそれぞれの枝の育成状況により開花がずれますので、長い期間楽しめます。
観賞される際は、新型コロナウィルス感染拡大防止の為、広場等での飲食を伴う宴会などの利用をお控えいただき、咳エチケット、マスク着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。
新道側テニスコートのキョウチクトウ
新道側テニスコートのキョウチクトウ
新道側テニスコートのキョウチクトウ
新道側テニスコートのキョウチクトウ
新道側テニスコートのキョウチクトウ
●ムクゲ : テニスコートA~E前の園路
※夏を代表する花木、ハイビスカスに似た花で、色は白・紫・ピンクで数多くの園芸品種があります。花は短命で次から次へと花芽が上がってきます。
●ユリ(ピンク) : B駐車場入口付近園路
※大輪で香りのある近い品種のユリ達をまとめて、オリエンタル・ハイブリッドリリーと言います。
観賞される際は、新型コロナウィルス感染拡大防止の為、広場等での飲食を伴う宴会などの利用をお控えいただき、咳エチケット、マスク着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。
テニスコートA~E前園路のムクゲ
テニスコートA~E前園路のムクゲ
テニスコートA~E前園路のムクゲ